禁煙対策

大手民鉄の禁煙対策は、営団地下鉄(現:東京メトロ)が昭和43年に池袋駅の地下部分をラッシュ時に限り禁煙として以来、禁煙運動の高まりもあって、何らかの禁煙対策を実施しています。

昭和62年11月にロンドン地下鉄駅で、たばこの不始末から火災が起こり、死者30人の惨事となりましたが、これと前後して大手民鉄では、防災面からも禁煙対策に取り組んできています。

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