ホーム監視テレビ

混雑する電車発着の直前・直後のホーム監視に係員は多くの神経を使いますが、特にわん曲しているホームや、10~12両編成の列車が発着するホームで車掌の見通しが悪いところでは、工業用テレビカメラとモニター装置を備えて安全を確認しながらドアを開閉しています。

通常はホーム1面に3~4台のホーム監視テレビがあり、駅務員や車掌がモニターテレビで監視しながら合図をします。

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